会社名 |
アルファ・リード株式会社 / ウィステリアハウス東京株式会社 |
小間番号 |
B-6 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
アルファ・リード株式会社は、お客様の「企業内情報参謀」となることをコンセプトに、企業の危機管理体制構築、インテリジェンス提供、経営層向け危機管理訓練、海外安全対策などをご支援する危機管理コンサルティング会社です。地政学リスクや経済安全保障への対応が重要な経営課題となる中、企業が迅速かつ的確な意思決定を行えるよう、平時から有事まで伴走型で支援しています。今回はウィステリアハウス東京株式会社との共同出展として、経営にインテリジェンスを取り入れ、有事を乗り越え、その先の事業成長につなげる新たな危機管理のあり方をご紹介いたします。 | ||
URL |
https://www.alpha-lead.com/ | 出展区分 |
コンサルティング/シンクタンク |
問い合わせ電話番号 |
03-6272-9485 | ||
会社名 |
北村エコノミックセキュリティ | 小間番号 |
F-9 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
日本の安全保障を支えてきた良質なインテリジェンスと、凝縮されたノウハウを提供し、企業のトップマネジメントの意思決定を支援します。本カンファレンスでは、以下のソリューションについて紹介します。 ●組織の人材、技術、関係性を標的とする国家的脅威について、AIを活用して検出、評価、軽減する「戦略的インテリジェンス・プラットフォーム」 ●最先端のエミュレーティング技術を活用した「サイバー要員訓練システム」 ●グローバル企業の「安全保障貿易管理」体制構築の支援 ●経済安全保障上重要な国内新興企業向け「投資ファンド」の形成 ●新サービスについて |
||
URL |
https://kitamura-economic-security.com | 出展区分 |
コンサルティング/シンクタンク |
会社名 |
KPMG ジャパン | 小間番号 |
C-9 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
【KPMG Forensic & Risk Adovisory】 地政学リスクや経済安全保障上の規制、サプライチェーンの分断、サイバー攻撃など、企業を取り巻くリスクは複雑化し、経営判断に及ぼす影響も一層大きくなっています。 KPMGは、インテリジェンスを活用したリスクの検知・分析から、サイバー脅威への対応、経済安全保障を踏まえた経営管理・事業戦略への実装まで、多様な専門性を結集して日本企業を支援します。 変化の兆候をいち早く捉え、不確実性の高い環境下における意思決定と企業のレジリエンス強化につなげるための実践的なアプローチをご紹介します。 【KPMGコンサルティング】 国内外の地政学情勢・政策の変化、それに伴う事業環境の変化に対応すべく、多くの企業がインテリジェンス機能の強化を経営課題に挙げています。その課題対応は一様ではなく、事業モデル、リスク環境、組織構造、人員等に応じて、自社に最適化することが必要なものの、必ずしも十分に進められないケースが散見されます。 KPMGでは本テーマに関する多数の相談をいただき、経営インテリジェンス機能の向上に向けた戦略、組織・プロセス設計、リスク管理の刷新、ツール活用まで多面的に支援してきました。本イベントにおけるプレゼンテーション等では、このような経験を踏まえ、経済安保時代におけるインテリジェンス機能向上に向けて、その企業実務、改革の進め方を解説します。 |
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URL |
https://kpmg.com/jp/ja/about/kc.html | 出展区分 |
コンサルティング/シンクタンク |
会社名 |
Mercator® by Citco | 小間番号 |
H-12 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
経済安全保障の基盤:海外現法管理状況の可視化 経済安全保障対応の出発点は、「自社グループの構造を正確に把握すること」にあります。海外に複数の子会社・拠点を多く持つ企業では、各国の登記情報、取締役・株主構成、法定書類が現地任せとなり、本社で正確に把握できていないケースが少なくありません。Mercatorは、世界180以上の国・地域をカバーするネットワークを通じ、これらの法人情報を一元的に可視化し、経済安全保障対応の土台となるガバナンス基盤を構築します。 危機管理体制:有事における初動対応力の強化 規制当局からの調査、輸出管理違反の指摘、地政学リスクによる拠点閉鎖など、有事の際に問われるのは「本社がどれだけ迅速に正確な情報を提示できるか」です。Mercatorは、各拠点の登記・取締役情報・法定書類を平時から一元管理することで、有事における初動対応のスピードと精度を支える体制を構築します。 機微情報管理の土台:現地法人単位での情報整理 機微データの管理は、「どの国のどの子会社が、どのような権限を持つか」という構造の整理があってこそ成立します。Mercatorは、グループ内の法人・機関構成を正確に整理・維持することで、機微情報管理の前提となる「組織構造の可視化」を支えます。 各国における政府機関・規制当局対応:正確な法人情報の維持 各国当局への報告義務、年次義務対応、セキュリティクリアランス審査などでは、企業構造・取締役情報・株主構成の透明性と正確性が厳しく問われます。Mercatorは、常にアップデートされた法人情報を維持することで、こうした対外的な審査・報告対応の基盤を提供します。 |
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URL |
https://www.mercator.net/ | 出展区分 |
コンサルティング/シンクタンク |
会社名 |
電通総研・電通総研 経済安全保障研究センター(DCER) | 小間番号 |
A-7 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
電通総研は予測困難な国際情勢を受け、経済安全保障への対応を一層強化するため、国家安全保障局長を務めた北村 滋氏をセンター長とする「電通総研 経済安全保障研究センター(DCER)」を設立しました。 電通グループが培ってきたインテリジェンスとテクノロジーを結集し、日本社会および企業の持続的な発展を支援してまいります。 | ||
URL |
https://dcer.dentsusoken.com/ | 出展区分 |
コンサルティング/シンクタンク |
会社名 |
東京海上ディーアール株式会社 | 小間番号 |
G-1 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
東京海上ディーアール(TdR)は、日本で最も長い歴史を持つ保険会社である東京海上(現・東京海上日動)が約150年にわたる企業活動から得た数多くの知見と豊富な実績を活かすために設立した会社で、TdR個社としても30年以上の実績・知見を有する、リスク管理・危機管理・事業継続マジメント専門のコンサルティング会社です。サイバーリスクや地政学リスクをはじめ、あらゆるリスクの評価、対応体制整備、運用・モニタリングに関する企業向けコンサルティングおよびサービスを提供しています。サイバーリスク分野ではサイバーリスクアセスメント、サプライチェーンリスク管理、サイバーセキュリティの態勢・ガバナンス構築支援、インシデント訓練、有事のインシデント対応支援等のコンサルティングおよびソリューションを提供しており、地政学リスク分野では、企業向けリスク・インテリジェンスサービス、台湾有事等の武力紛争を想定した危機管理・事業継続計画(BCP)策定支援、机上演習(TTX)、サプライチェーン管理等のコンサルティング・サービスを提供しています。 | ||
URL |
https://www.tokio-dr.jp/ | 出展区分 |
コンサルティング/シンクタンク |
問い合わせ電話番号 |
03-5288-6580 | ||
会社名 |
ニュートン・コンサルティング株式会社 | 小間番号 |
H-5 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
弊社は、リスクマネジメント領域に特化したコンサルティングファームです。全社的リスク管理(ERM)、事業継続計画(BCP)、サイバーセキュリティの主要3領域を中心に、危機管理体制の構築から、研修や訓練、認証取得のサポートまで幅広い支援しています。この度の「ECONOSEC JAPAN 2026」では、出展ブースにて弊社独自の調査レポートも配布する予定のほか、出展者プレゼンテーションでは、中東情勢等で高まる地政学リスクへの見解と求められる対応に関する講演をいたします。 | ||
URL |
https://www.newton-consulting.co.jp/ | 出展区分 |
コンサルティング/シンクタンク |
問い合わせ電話番号 |
03-3239-9209 | ||
会社名 |
PwC Japanグループ | 小間番号 |
D-5 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
地政学リスクの高まりやサプライチェーンの分断、技術流出への懸念が強まる中、企業は経済安全保障を踏まえた経営基盤の強化が求められています。2026年は、事業継続力とリスク対応力を高めるとともに、環境変化を成長につなげるレジリエンス経営や、デジタル主権、重要技術流出対策に関する知見と実践的な支援内容をご紹介します。 | ||
URL |
https://www.pwc.com/jp/ja.html | 出展区分 |
コンサルティング/シンクタンク |
会社名 |
株式会社 Re-grit Partners | 小間番号 |
F-6 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
Re-grit Partnersは、戦略立案から現場実装までを一気通貫で担うコンサルティングファームです。経済安全保障・地政学リスク、サイバー攻撃・情報漏洩対策、AI・データガバナンスといった企業を取り巻くGRC・セキュリティ課題に対し、法規制動向の知見と実務運用の設計力を通じ、リスクマネジメント・危機管理体制の構築から有事対応、現場への定着までを支援します。 私たちはリスク対応を「守り」にとどめるのではなく、これを土台に投資判断・サプライチェーン再編といった「攻め」の意思決定を後押しし、クライアント企業の事業価値向上に貢献します。 | ||
URL |
https://regrit-p.com/service/ | 出展区分 |
コンサルティング/シンクタンク |
問い合わせ電話番号 |
070-3253-5767 | ||
会社名 |
弁護士法人 N&O Partners/ 名取・大木法律事務所/ LUコンサルティング株式会社 |
小間番号 |
G-4 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
当社/当事務所では、経済インテリジェンス、経済安全保障経営リスクマネジメント及び経済安全保障にまつわるリーガルサポートを融合させたコンサルティングサービスをご提供させていただいております。以下の内容が主要なご支援対象となります。 ■経済安全保障ガバナンス(横断体制の構築・運用支援) ■経済インテリジェンスと経営判断・経営責任 ■ステークホルダーへの説明・開示対応 ■技術流出・情報漏洩防止対策 ■人的リスクデューディリジェンス/人的モニタリング ■HUMINT法務 ■コア技術及びコア人材の特定・管理 ■共同研究セキュリティ ■経済安全保障に関する教育・誓約・牽制強化 ■海外出張者・赴任者の安全管理 ■経済安全保障に関するリスクアセスメント ■経済安全保障リスク対応BCP策定 ■セキュリティ・クリアランス制度対応/自社クリアランス制度構築・運用 当コンサルティングファームが提携する各企業様の経済安全保障関係ツールのご案内や導入支援のご相談を承ることも可能です。 |
||
URL |
https://leona-ohki-law.jp/ https://nandolaw.jp/ https://luconsulting.jp/ |
出展区分 |
弁護士/弁理士/行政書士 |
会社名 |
TMI総合法律事務所 | 小間番号 |
C-3 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
TMI総合法律事務所は、最新の経済安全保障動向を踏まえ、技術管理、人的DD、輸出、投資、制裁、データ、研究、サプライチェーンなど幅広い法的課題への対応を支援しています。 | ||
URL |
https://www.tmi.gr.jp/ | 出展区分 |
弁護士/弁理士/行政書士 |
問い合わせ電話番号 |
03-6438-5511 | ||
会社名 |
行政書士法人 メイガス 国際法務事務所 | 小間番号 |
I-11 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
【量子分野の許認可対応】 量子コンピュータ、量子暗号・量子鍵配送(QKD)、量子センサその他の量子技術及びクライオスタット等の周辺機器について、研究開発、輸出入及び事業化に必要な外為法、電気通信事業法などの許認可対応を支援します。 量子分野、特に量子暗号は安全保障領域での応用が大いに期待されているため、弊所は安全保障分野の許認可を専門とする国内唯一の行政書士法人として、量子フォーラム・量子鍵配送技術推進委員会や、量子コンピュータ/量子センサ商社といった量子関係の企業・団体・研究機関様に、量子分野の許認可対応支援を行って参りました。QKD装置や量子チップの該非判定支援や、量子分野の大学研究室の許認可取得支援など、様々なご相談に対応しております。 |
||
URL |
https://www.magus-legal.com/ | 出展区分 |
弁護士/弁理士/行政書士 |
問い合わせ電話番号 |
03-4567-2734 | ||
会社名 |
株式会社 TIMEWELL / 国立大学法人岡山大学 | 小間番号 |
H-3 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
株式会社TIMEWELLは、輸出管理業務を支援するAIエージェント「TRAFEED(トラフィード)」を提供しています。技術仕様書や図面などの資料をアップロードするだけで、Claude・GPT・Geminiの複数LLMによる合議(Multi-LLM Consensus)にもとづく該非判定を行い、S/A/B/Cの4段階リスクスコアとして可視化します。判定結果は経済産業省の様式に沿ったExcel/CSV形式で出力できるため、社内審査や申請の根拠資料としてそのままご活用いただけます。また、米国BISのいわゆる「50%ルール」を含む取引先スクリーニングにも対応し、大学・研究機関における研究セキュリティ対応の用途にもお使いいただけます。岡山大学との共同実証において判定精度を確認済みであり、現在20を超える組織で本番運用されています(国内特許取得済み)。 担当者の経験に依存しがちな該非判定を標準化し、判断の根拠を記録として残しながら業務時間を削減したいとお考えの輸出管理部門・研究支援部門の皆さまはもちろん、生成AIの業務活用にあたって「機密情報や技術情報がどのモデル・どの国のリージョンで処理されるのか」といったAI利用時のデータの取り扱い・管理にお悩みの皆さまにも、ぜひブースへお立ち寄りいただければ幸いです。実機によるデモンストレーションをご覧いただけます。 |
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URL |
https://timewell.jp/trafeed | 出展区分 |
輸出管理業務サポート |
問い合わせ電話番号 |
050-1808-0468 | ||
会社名 |
トムソン・ロイター株式会社 | 小間番号 |
H-1 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
・安全保障貿易管理ソリューション「ONESOURCE Global Trade - Export Compliance」 安全保障貿易管理規制に適合し、コンプライアンス確保をサポートする輸出入管理ソリューションです。これにより、企業は輸出入取引における規制遵守を自動的に判定し、必要な許可やライセンスの申請業務を効率化できます。さらに、法令違反リスクの低減や社内コンプライアンス体制の強化、監査対応の効率化を支援します。 ・懸念取引先スクリーニング「ONESOURCE Global Trade - Denied Party Screening」 企業が取引先や顧客を各国の規制リストと照合し、制裁対象者やハイリスクな取引先との取引リスクを事前に回避するためのソリューションです。取引開始前や出荷時など、さまざまなタイミングで自動的にスクリーニングを実施することで、規制違反による罰則や企業イメージの毀損を防ぎます。 ・HSコード一元管理「ONESOURCE Global Trade - Global Classification」 世界各国のHSコード(関税分類番号)を一元的に管理し、製品ごとに適切なコードを割り当てるためのソリューションです。これにより、輸出入申告や関税計算、関連法規の判定などを正確かつ効率的に行うことができ、多拠点・多国籍企業におけるHSコード運用の標準化やコンプライアンスの強化にもつながります。 ・最新貿易規制・法令データベース「ONESOURCE Global Trade - Global Trade Content」 各国・地域の最新の貿易規制や関税率、禁止・制限品目などの法令情報を網羅的にデータベース化したソリューションです。これを活用することで、業務担当者は常に最新の情報にアクセスでき、迅速かつ的確な判断や業務遂行が可能となります。また、規制変更への迅速な対応やグローバルな貿易戦略の策定にも役立ちます。 |
||
URL |
https://www.thomsonreuters.co.jp/ja.html | 出展区分 |
輸出管理業務サポート |
会社名 |
株式会社日立ソリューションズ | 小間番号 |
F-3 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
2009年の発売以来、日立ソリューションズの安全保障貿易管理ソリューションは、制度改正や国際情勢の変化という複雑な環境に対応しながら、現場業務に寄り添った改善を重ねてきました。これらの取り組みが評価され、業種を問わず多くの企業様で採用され続けています。 本ソリューションは、「顧客審査」「取引審査(出荷管理含む)」「該非判定」「輸出入実績管理」を包括的にカバーし、安全保障貿易管理の確実な遂行と業務効率化を同時に実現します。 | ||
URL |
https://www.hitachi-solutions.co.jp/ttp/ | 出展区分 |
輸出管理業務サポート |
会社名 |
LexisNexis Risk Solutions | 小間番号 |
D-12 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
LexisNexis Risk Solutionsは、世界最大級のリスクデータベースを活用した制裁スクリーニングおよびデューデリジェンスソリューションを提供しています。企業の第三者リスク管理、サプライチェーンリスク管理、経済安全保障対応を支援し、事業継続性とレジリエンス強化に貢献します。 | ||
URL |
https://risk.lexisnexis.co.jp/ | 出展区分 |
輸出管理業務サポート |
会社名 |
Accops and Zevoke Technologies株式会社 | 小間番号 |
F-10 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
巧妙化するサイバー攻撃やランサムウェアの脅威が高まる中、Accopsはゼロトラストに基づくセキュアワークスペースを提供します。VDI、多要素認証、デバイス制御、SSOを統合し、安全なアクセス環境と優れた運用性を実現。情報漏えいリスクを低減し、安心・安全な企業・組織の新しい働き方を支えます。 | ||
URL |
https://www.accops.jp/ | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
問い合わせ電話番号 |
075-606-5251 | ||
会社名 |
アンカーテクノロジーズ株式会社 | 小間番号 |
D-7 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
政府・重要インフラ・民間企業向けに、国家安全保障から企業のサイバー防御までを支える脅威インテリジェンス・OSINT製品を提供し、導入・活用支援などのサービスを展開しています。 | ||
URL |
https://anchor-u.com/ | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
会社名 |
Insignary Inc. | 小間番号 |
L-5 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
Insignary(インサイナリ)は、ソフトウェアのオープンソースコンポーネントを解析し、セキュリティ脆弱性・ライセンスリスク・サプライチェーンリスクを可視化するSCAソリューション「Clarity」シリーズを提供しています。バイナリ解析に強みを持ち、ソースコードが入手できない場合でも精度の高いSBOM生成と脆弱性検出が可能です。経済安全保障の観点からソフトウェアサプライチェーンの透明性確保・リスク管理を推進する企業・組織様のご支援をいたします。 | ||
URL |
https://insignary.com/ | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
会社名 |
株式会社 インテリジェントウェイブ / 大日本印刷株式会社 |
小間番号 |
G-3 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
経済安全保障時代において、企業が保有する技術情報や営業秘密は、競争力を支える重要な経営資源です。 内部から生じる技術流出、たとえば退職者による持ち出しや外部への不正送信、 うっかりミスによるファイルのアップロードなどのリスクに対する備えが、これまで以上に求められています。 こうしたリスクへの対応は、情報漏えいの防止にとどまらず、コンプライアンスの遵守やガバナンスの強化といった内部統制の観点からも重要な経営課題となっています。 さらに、サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)の開始も見据え、組織のセキュリティ対策の確立と継続的な見直し・改善が欠かせません。 国産のエンドポイント型DLP製品「CWAT」は、組織ごとに定義したキーワードで重要情報を識別し、漏えいを防ぎます。 ポリシーは自社の業務や情報の取り扱い、社内ルールに合わせて細かく設定できるため、組織の実態に即した対策と情報管理を実現します。 さらに、ファイル暗号化により、万が一組織外へ持ち出された場合でも情報を保護します。 生成AIの普及をはじめ、ビジネス環境やテクノロジーは急速に変化しています。 CWATはPC操作の事実をログとして記録し、ログ分析によって見えにくいリスクを可視化します。 うっかりミスによる意図しない流出への対策はもちろん、記録された証跡は内部統制の実効性を裏付け、変化する組織の実態に即した対策の見直しを支援します。 講演とブースでの実機展示を通じて、重要情報を守り続けるための考え方と具体的な対策をご紹介します。ぜひお立ち寄りください。 | ||
URL |
https://www.iwi.co.jp/ | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
会社名 |
株式会社 S2W | 小間番号 |
D-4 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
株式会社S2Wは、ダークウェブやサイバー脅威のビッグデータ分析に特化したAI専門企業です。 国際刑事警察機構(ICPO)の公式パートナーとして培った高度な技術力を強みとしています。本展示会では、主要製品であるサイバー脅威インテリジェンス(CTI)ソリューション「QUAXAR(クェーサー)」をご紹介いたします。 【目的・用途】 巧妙化するランサムウェアや外部からのサイバー攻撃に対し、ダークウェブ上の漏洩情報や攻撃グループの動向を迅速に検知・分析します。これにより、企業や機関の機密情報漏洩リスクを未然に防ぎ、セキュリティ対策の高度化と安全なビジネス環境の維持を目的としています。ぜひブースへお立ち寄りください。 |
||
URL |
https://s2w.inc/ja | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
会社名 |
オプティマ・ソリューションズ 株式会社 | 小間番号 |
A-6 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
経済安全保障時代に求められる、実効性のある社内体制づくりを。 当社は創業以来21年間にわたり、プライバシーマークやISMS(ISO 27001)の認証取得・運用支援を中心に、4,000件以上の個人情報保護・情報セキュリティに関するコンサルティングを提供してまいりました。 近年は、AI活用の拡大やランサムウェア被害の増加を背景に、AIガバナンスの構築支援や 経済産業省のSCS評価制度対応をはじめとする、サイバーセキュリティ分野の 社内体制構築コンサルティングにも注力しております。 「自社のセキュリティ体制は十分だろうか」 「AI活用に向けて何から始めればよいのか」 「SCS評価制度への対応を進めたい」 そのような課題やお悩みをお持ちでしたら、ぜひ当社ブースへお立ち寄りください。 貴社の状況に合わせた実践的なアドバイスをご提供いたします。 |
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URL |
https://www.optima-solutions.co.jp/ | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
問い合わせ電話番号 |
0120-935-927 | ||
会社名 |
グーグル・クラウド・ジャパン 合同会社 | 小間番号 |
D-6 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
Google Cloud Security は、進化するサイバー攻撃に先手を打ち、ビジネスを守りながらセキュリティを変革する取り組みを強力に支援します。AI の進化を背景に、サイバー攻撃がスピード、規模、高度化の面で劇的に深刻化する中、組織には AI のパワーを最大限に生かし、脅威に打ち勝つためにセキュリティを変革することが求められています。 Google Cloud Security は、 脆弱性対策、セキュリティ運用プラットフォーム、脅威インテリジェンスなどの広範なソリューションと AI を組合せ、最先端の技術とセキュリティ領域における専門の知見と経験によって組織のセキュリティ課題の解決を支援します。 |
||
URL |
https://cloud.google.com/security | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
会社名 |
クォリスジャパン株式会社 | 小間番号 |
F-7 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
Qualysは、業界初となるエージェント型AIを搭載した「リスク・オペレーション・センター(ROC)」を先駆的に導入することで、組織がビジネス上のリスクを低減する手法を再定義しています。 ハイブリッド環境やマルチクラウド環境において、攻撃者がかつてない速さで脆弱性や脅威の隙(エクスポージャー)を突く中、セキュリティチームはもはや、断片化されたツールに頼ってリスクの発見や修正を行うことはできません。「Qualys Enterprise TruRisk™ Platform」は、可視化、優先順位付け、修復、コンプライアンスを統合し、サイバーリスク管理を単なる静的なスコアリングから、継続的かつエビデンスに基づいた実行プロセスへと変革します。Qualysの統合プラットフォームは、エクスポージャー管理、クラウドセキュリティ、アプリケーションセキュリティ、AIセキュリティ、アイデンティティセキュリティ、パッチ適用およびパッチ不要の修復(RemOps)、コンプライアンスといった分野で、市場をリードするソリューションを提供します。 Forbes Global 100やFortune 100企業の多くを含む世界10,000社以上の顧客から信頼されているQualysは、エージェント型AIを活用したクラウドセキュリティと、リアルタイムでのエクスプロイト(攻撃手法)検証、そしてビジネスの文脈を考慮した優先順位付けを融合させています。その結果、エンタープライズ規模において、迅速かつ正確、そして費用対効果の高い、測定可能なリスク低減を実現します。 | ||
URL |
https://www.qualys.com/ | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
問い合わせ電話番号 |
03-6860-8296 | ||
会社名 |
コヒシティジャパン合同会社 | 小間番号 |
C-12 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
Cohesity は、世界中のデータを保護し、安全性を確保し、その価値を最大限に引き出すためのインサイトを提供します。AI を活用したデータセキュリティのリーダーとして、Cohesity は組織のレジリエンス強化、迅速な復旧、そして IT コスト削減を支援します。ゼロトラストセキュリティと高度な AI/機械学習(AI/ML)技術を備えた Cohesity Data Cloud は、Global 500 企業の 70% を含む、140 か国以上の顧客から信頼されています。 | ||
URL |
https://www.cohesity.com/ja-jp/ | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
問い合わせ電話番号 |
366829532 | ||
会社名 |
JTP株式会社 | 小間番号 |
L-11 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
SCS評価制度が始まろうとしている中、企業のセキュリティ対策を明るみにして必要な対策のご支援をいたします。 | ||
URL |
https://solution.jtp.co.jp/service/security-redlens | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
会社名 |
株式会社 ソフト技研 / yubico / スイスビットジャパン株式会社 |
小間番号 |
D-11 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
【サイバー攻撃対策の切り札 PC端末の乗っ取りを阻止し 確かな安全・安心を】 高度化するサイバー攻撃から、情報資産を守る。YubiOnは物理キーによるフィッシング耐性のある認証で、企業のゼロトラストセキュリティを支援します。 |
||
URL |
https://www.yubion.com/ | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
会社名 |
高千穂交易株式会社 | 小間番号 |
A-12 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
高千穂交易は、戦後間もない1952年に創業し、まだ日本にはなかった電子情報機器を次々と海外から取り入れ、日本の産業発展に尽力してきました。国内ではその必要性が理解されるまでに時間がかかった製品も、今では多くの産業に欠かせないものになっています。現在の事業領域は、監視カメラ等の物理セキュリティやサイバーセキュリティ、半導体・電子部品、機構部品等です。 商品の輸出入及び販売、ならびに設置・保守・システム設計・運用受託等のサービスの提供を主な内容として、広範囲に事業活動を展開しています | ||
URL |
https://www.takachiho-kk.co.jp/ | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
会社名 |
TeamT5株式会社 | 小間番号 |
G-5 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
TeamT5は、APAC・東アジアのサイバー脅威に特化した、台湾発の脅威インテリジェンス企業 です。APT、ランサムウェア、マルウェア、脆弱性悪用などの攻撃活動を20年以上にわたり継続的に調査・分析し、その知見を脅威インテリジェンスと脅威ハンティング技術として提供しています。 攻撃者、攻撃キャンペーン、IoC、TTP を可視化し、SOC/CSIRTの分析・判断や経営層の意思決定を支援する 「ThreatVision」と、エンドポイント上の侵害兆候や過去の攻撃痕跡を効率的に調査する「ThreatSonar」を提供しています。 ThreatVisionで「何を疑うべきか」を把握し、ThreatSonarで「端末上でどう確かめるか」を実践することで、脅威インテリジェンスを起点とした調査・対応 を支援します。 国家支援型攻撃やサプライチェーンを狙う標的型攻撃への対策、侵害有無調査、インシデント対応、EDR/MDR運用の補完、APAC地域の脅威動向について、お気軽にご相談ください。 | ||
URL |
https://teamt5.org/jp/ | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
会社名 |
チェック・ポイント・ ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社 |
小間番号 |
E-7 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
チェック・ポイントの統合セキュリティアーキテクチャは、進化する脅威や拡大するAI攻撃対象領域に継続的に適応し、ハイブリッドネットワーク、クラウド環境、デジタルワークスペース、AIシステムを保護します。 | ||
URL |
https://www.checkpoint.com/jp | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
会社名 |
Daon Japan株式会社 | 小間番号 |
L-8 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
世界中のあらゆる地域において、最高レベルのセキュリティを必要としている企業に最先端のテクノロジーを備えたAI 時代のデジタルアイデンィティプラットフォームを提供しています。日本においては各業界を代表する200社以上の企業でeKYC、およびF IDO認証に弊社のテクノロジーが採用されてます。 デオンのプラットフォームは本人確認から各種認証までのプロセスをきめ細かくカスタマイズ可能で、各機能がモジュール化された、ノーコード/ローコードオーケストレーションエンジンを備えており、これにより複雑な本人確認、認証のフローまで柔軟かつ短期間で対応可能です。また、業界最高水準の生体認証、ディープフェイク検知、詳細なデバイスシグナル分析、年齢推定機能などを個別に適用いただくことで、既存のe KYC システムのセキュリティ強化にも対応可能です。 プラットフォームに含まれる機能: ◾️プレゼンテーションアタック検知(PAD):写真や動画、画面表示などを使ったなりすましを検知する機能。ISO/IEC 30107-3 iBeta Level 1・Level 2 認定済み。 写真・動画・画面リプレイなどによるなりすまし攻撃に対する高い検知性能が第三者機関によって実証されています。 ◾️インジェクションアタック検知機能(IAD):カメラを経由せず、加工された顔画像や動画を認証システムへ直接注入する高度ななりすまし攻撃を防止する機能 ◾️生成 AI による合成音声検知機能:Voice Cloning を利用したなりすまし偽音声を高い精度で検知します。 ◾️世界200カ国、14,500種類以上の本人確認資料に対応した、世界中のユーザーを対象とするオンライン本人確認機能 ◾️世界最高水準の顔認証、声紋認証などの生体認証機能 ◾️ソフトウェアで実現するデバイス固定パスキーを含む FIDO 認証 ◾️デバイスシグナル分析による振る舞い検知機能 ◾️アカウント登録・口座開設からログイン認証、取引認証等に対応するステップアップ認証からアカウント復旧までユーザーライフサイクル全体にわたるデジタルアイデンティティ管理基盤 |
||
URL |
https://go.daon.com/ja-jp/ | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
問い合わせ電話番号 |
080-3577-4771 | ||
会社名 |
株式会社日本HP | 小間番号 |
A-4 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
AI時代の高度な脅威から企業を守るHPセキュリティソリューション AIの進化によりサイバー攻撃が高度化・高速化する中、組織にはハードウェアからソフトウェアに至る包括的な保護が不可欠です。また、ローカルデータを扱うAI PCの普及に伴い、端末保護の重要性は一段と高まっています。 HPは、25年以上の研究成果を結集したセキュリティソリューション「HP Wolf Security」を展開しています。独自の仮想化技術により未知の脅威をOSから隔離して封じ込めるほか、電源OFF時のリモート制御や対量子暗号への対応など、ハードウェアからソフトウェアまで包括的な防御を提供します。 セキュリティの運用負荷とコストを削減し、安全なAI活用とハイブリッドワークを支援する最新ソリューションをブースでご紹介いたします。 | ||
URL |
https://jp.ext.hp.com/business-solution/wolf/ | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
会社名 |
ネットワンパートナーズ 株式会社 | 小間番号 |
K-5 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
サプライチェーンを守る人材戦略 ~AI時代の人的リスク対策とセキュリティ教育の最前線~ サプライチェーンを標的としたサイバー攻撃や、生成AIを悪用した高度なフィッシング攻撃が増加する中、多くの企業において「人」が最大のセキュリティリスクとなっています。 本ブースでは、世界7万社以上で導入されているセキュリティ意識向上プラットフォーム 「KnowBe4」 をご紹介します。 KnowBe4は、実践的な標的型攻撃メール訓練、多言語対応の豊富なeラーニングコンテンツ、効果測定・分析機能を提供し、従業員のセキュリティ意識向上と行動変容を支援します。 さらに、AIを活用した教育コンテンツ生成機能や運用支援機能に加え、個人および組織のリスクを可視化する高度な分析機能を備えています。 「検知して終わり」ではなく、「教育による行動変容と再発防止」を実現し、サプライチェーンセキュリティ評価制度(SCS)への対応や、経済安全保障の時代に求められる人的リスク管理を強力に支援します。 多角的なデータの統合・分析により、個人や組織のリスクレベルや習熟度を可視化し、一人ひとりに最適化された効果的な教育・訓練の実施を可能にします。 AI時代の新たな防御策として、「人を守り、人から組織を守る」 次世代のセキュリティ対策を、ぜひブースでご体感ください。 |
||
URL |
https://www.netone-pa.co.jp/ | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
会社名 |
ネットワンパートナーズ株式会社 / OPSWAT JAPAN株式会社 |
小間番号 |
F-12 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
当ブースでは、IT/OT両領域に対応したデモ機材をご用意し、実際の動作をご覧いただけます。 ファイルセキュリティでは、MetaDefender Coreによるマルチスキャン、Deep CDR、Sandboxなどの技術を中心にご紹介します。 また、先日自衛隊や自治体で話題となったUSBメモリのセキュリティ対策としてKiosk、クロスドメインソリューション(セキュリティレベルの異なるネットワーク間でのデータ転送)を実現する「データダイオード」など、幅広いソリューションを展示します。 ぜひ当ブースにお立ち寄りいただき、最先端のセキュリティ技術をご体感ください! | ||
URL |
https://www.netone-pa.co.jp/solution/security/opswat/ | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
会社名 |
株式会社 マクニカ / タレスDISジャパン株式会社 |
小間番号 |
B-3 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
株式会社マクニカは、タレスDISジャパン株式会社の国内販売代理店として、データ保護・暗号化ソリューションを提供しています。今回の展示では、データセキュリティプラットフォーム「CipherTrust Data Security Platform(CDSP)」と、高速通信回線向け暗号化ソリューション「High Speed Encryptor(HSE)」をご紹介します。CDSPは、データの発見・分類から暗号化、鍵管理までを統合的に提供し、クラウド・オンプレミス環境を問わず重要データの保護を支援します。HSEは、高速・低遅延な通信回線暗号化を実現し、重要インフラや拠点間通信などにおける機密情報保護に貢献します。 | ||
URL |
https://www.macnica.co.jp/business/security/manufacturers/thales/ | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
問い合わせ電話番号 |
045-476-2010 | ||
会社名 |
三菱電機株式会社 | 小間番号 |
F-4 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
製造業や社会インフラを取り巻くサイバーリスクが高まる中、安全・安定操業を維持するためには、OT(Operational Technology)環境に適したセキュリティ対策が不可欠です。しかし、設備を止められない、レガシー機器が多い、ITとは異なるネットワーク構成など、OTならではの課題により、対策が進みにくいケースも少なくありません。 三菱電機は、OT環境の可視化・リスク評価・脅威検知・インシデント対応まで、お客様の状況に応じたOTセキュリティソリューションをご提供します。長年培ってきた製造現場・制御システムの知見を活かし、設備の安定稼働を維持しながら、実効性の高いセキュリティ対策を支援します。 本展示では、OTセキュリティの考え方や導入ステップに加え、実際のソリューションやデモを通じて、現場で活用できる具体的なアプローチをご紹介します。これからOTセキュリティに取り組むお客様から、さらなる高度化を目指すお客様まで、それぞれの課題に応じた実践的なソリューションをご提案します。 |
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URL |
https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/solutions/competencies/ot-security/index.html | 出展区分 |
サイバーセキュリティ |
会社名 |
株式会社 オービックビジネスコンサルタント | 小間番号 |
G-7 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
株式会社オービックビジネスコンサルタント(OBC)は、企業や団体の業務基盤を支えるクラウドサービス「奉行クラウド」を提供しています。 ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃が高度化する中、本展示では「安全なクラウドサービスの見極め方」をテーマに、業務を止めないためのセキュリティ対策やクラウド選定のポイントをご紹介します。あわせて、奉行クラウドが実現するランサムウェア対策、データ保護、運用管理体制についてもご案内いたします。 |
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URL |
https://www.obc.co.jp/ | 出展区分 |
クラウドサービス |
会社名 |
さくらインターネット株式会社 | 小間番号 |
D-3 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
さくらインターネットは、1996年創業のデジタルインフラ企業です。信頼性の高いクラウドおよび計算基盤を国内の自社データセンターから提供しています。 ブースでは、国産のクラウドサービスとして初めて令和8年度ガバメントクラウドに採択された「さくらのクラウド」やGPUクラウドサービス「高火力」、国内完結AI基盤「さくらのAI」をご紹介いたします。 ■さくらのクラウド パブリッククラウド「さくらのクラウド」は2025年度にデジタル庁が募集した「令和8年度ガバメント 「さくらのクラウド」は2025年度にデジタル庁が募集した「令和8年度ガバメントクラウド整備のためのクラウドサービス」に採択されました。 「ソブリンクラウド」が注目される今、データ主権・技術主権・運用主権を確保し、セキュアな環境を提供します。 ■高火力 「高火力」は国内データセンターで提供するGPUサーバーのクラウドサービスです。 NVIDIA H100 / H200 / B200などの最新GPUを搭載し、秒単位の利用から複数サーバーを専有しての大規模処理まで豊富なラインアップを提供します。 ■さくらのAI 「さくらのAI」は国内完結で⽣成AIをすぐに活⽤できるプラットフォームで、⽤途に応じて選べる2つのサービスラインアップをご⽤意しています。 API基盤を提供する「さくらのAI Engine」、AIを⼿軽に活⽤できるパッケージ型の「さくらのAIソリューション」を提供します。 |
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URL |
https://www.sakura.ad.jp/ | 出展区分 |
クラウドサービス |
会社名 |
オープン株式会社 / 株式会社 エス・ピー・ネットワーク |
小間番号 |
F-5 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
RoboRoboコンプライアンスチェック × エス・ピー・ネットワーク 採用候補者から取引先企業・代表者まで、企業活動に関わるさまざまな対象のリスク調査をワンストップで支援します。 RoboRoboコンプライアンスチェックは、反社会的勢力との関係、不祥事、行政処分、PEPs、制裁リスト(サンクションリスト)、海外ネガティブ情報などを効率的に調査し、採用時や取引開始時のコンプライアンスリスクを可視化します。また、継続的なアラート機能により、新たなリスク情報をタイムリーに把握できるため、採用後や取引開始後の継続的なリスク管理にも活用いただけます。 エス・ピー・ネットワークは、1996年創業の企業危機管理・リスクマネジメントの専門会社です。国内最大級の反社会的勢力データベースを活用した反社チェックをはじめ、採用調査、取引先企業・代表者調査、役員調査など幅広い調査サービスを提供しています。また、不祥事対応、内部通報、カスタマーハラスメント(カスハラ)対策、防災・BCP、情報漏えい対策など、企業が直面するさまざまなリスクに対し、コンサルティングから実務支援まで一貫して提供し、多くの企業の危機管理体制構築を支援しています。 両社の強みを組み合わせることで、採用調査から取引先企業・代表者調査、継続的なコンプライアンスチェックまでをワンストップで提供し、経済安全保障時代に求められる企業のガバナンス強化とリスクマネジメントを支援します。 |
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URL |
https://roborobo.co.jp/lp/risk-check/ https://info.sp-network.co.jp/ |
出展区分 |
データ解析・サプライチェーン |
会社名 |
Kharon | 小間番号 |
I-5 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
Kharonのリーダーシップチームは、かつて米国財務省において要職を歴任してきました。同時多発テロ事件後、当社の創設者は米国政府による制裁対応の最前線に立っていました。彼らは外国資産管理局(OFAC)でキャリアをスタートさせ、まもなく財務省情報分析局(OIA)の設立を任されました。2010年代初頭に民間部門へ転じるまで、同機関において上級管理職を務めました。 2016年に設立されたKharonは、政府レベルの分析と民間セクターのコンプライアンス実務との間にあるインテリジェンス・ギャップを埋めることを目的としています。金融機関や多国籍企業に対し、米国財務省が活用しているのと同等の水準と深みを持つ、厳格な分析(Analytical Rigor)を提供します。 従来のデータプロバイダーは「アグリゲーター」として機能し、主に企業登記、貿易記録、メディア報道などの生データを集約しています。この旧来のモデルでは、分析の負担がクライアント側に転嫁され、意思決定に必要な文脈(コンテキスト)を欠いたデータセットになりがちです。 Kharonは、単なるアグリゲーターではなく、テクノロジーを駆使したリサーチファームです。私たちは、アナリスト主導の調査結果を構造化されたデータ製品として提供します。Kharonのアナリストは、公開されているあらゆる階層の情報を収集、フィルタリング、精査します。多様な情報源を統合することで、信頼できる出典、アナリストの知見、そして高度なリスク管理に不可欠な文脈を兼ね備えた「実用的なインテリジェンス・スイート」を提供します。 私たちの調査手法は、世界の「リスクアクター」による商業活動を網羅し、構造化・検証された世界唯一のリソースである「Kharon Core」の基盤となっています。この独自のエンジンを搭載した当社のソリューションは、不正資金の流れや進化する商業的リスクを全方位から把握するために不可欠なインサイトを提供します。当社では、ClearView、GraphCast、API、CoreStreamの4つの製品を提供しており、それぞれ異なる業務ニーズに対応しています。 Kharon ClearViewは、複雑なエンティティ間の関係や関連するリスクをグローバル規模で分析・可視化するインタラクティブなツールであり、最も厳格なデューデリジェンス、KYC、および調査業務のワークフローを支援します。 Kharon GraphCastは、特定のリスク類型に合わせ、継続的にメンテナンスされた精緻なデータセットを提供します。これにより、世界各地の制裁、輸出管理、サプライチェーン・エクスポージャーに関するスクリーニングやモニタリング・システムを強化します。 Kharon APIは、Kharonのインサイトやリスクスコアを独自のアプリケーションやワークフローに直接組み込むことを可能にします。社内システムへシームレスに統合することで、大規模な分析、自動化、そして意思決定を強力に支援します。 Kharon CoreStreamは、断片的なグローバル・シグナルを、継続的かつパーソナライズされたインサイトへと変換します。複雑化する世界における状況把握を支援し、リスクに対する迅速かつ的確な意思決定を可能にします。 |
||
URL |
https://www.kharon.com/ | 出展区分 |
データ解析・サプライチェーン |
会社名 |
Sayari Japan株式会社 | 小間番号 |
B-7 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
Sayariは、2015年に米国ワシントンD.C.で設立された、企業間取引や株式保有構造などのネットワークを可視化し、経済安全保障をはじめとした多様なリスク分析を支援するソリューションを提供する企業です。独自に収集・構築した117億件超の企業・貿易データを基盤に、透明性の高いリスク管理に貢献し、各国の政府機関や多国籍企業に続々と導入されています。サプライチェーンおよび物流分野におけるソフトウェア・テクノロジー系スタートアップを対象とした「Supply & Demand Chain Executive: Top Tech Start-Up Award」を受賞したほか、最も革新的かつ成長している北米企業を選出する「Deloitte Technology Fast 500」にも4年連続で選出されており、米国を代表するテクノロジー企業として急成長しています。 2025年に日本法人を設立し、リスク分析におけるパートナーとして日本企業の支援を本格的に開始しています。 | ||
URL |
https://sayari.com/jp/ | 出展区分 |
データ解析・サプライチェーン |
会社名 |
Strider Technologies Japan株式会社 | 小間番号 |
B-11 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
Striderは、取引先企業の所有構造や支配関係、人的ネットワークを可視化し、経済安全保障・サプライチェーンリスクの実態把握を支援するインテリジェンスプラットフォームです。国家関与や制裁対象企業との間接的なつながりなど、目に見えにくいリスクをデータと分析によって明らかにし、企業のリスク管理・意思決定を支えます。 | ||
URL |
https://www.striderintel.com/jp/ | 出展区分 |
データ解析・サプライチェーン |
問い合わせ電話番号 |
03-4567-6300 | ||
会社名 |
ダウ・ジョーンズ・ジャパン | 小間番号 |
G-2 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
ダウ・ジョーンズは、安全保障貿易、経済安全保障、マネー・ローンダリング・テロ資金供与対策、制裁コンプライアンス、貿易金融、贈収賄・汚職防止、暴力団排除対策などに関する規制コンプライアンスならびに法的リスク・風評リスク対策のためのリスク・インテリジェンスを提供するグローバルなソリューションプロバイダーです。世界で最も信頼されているメディアを基盤としたダウ・ジョーンズ リスク&コンプライアンスは、多言語に対応する自社調査チームが持つ専門知識と、業界をリードするデータ処理技術を組み合わせ、規制コンプライアンス要件に特化した実用的なインサイトならびにソリューションを提供します。 | ||
URL |
https://www.dowjones.com/ja/business-intelligence/risk/ | 出展区分 |
データ解析・サプライチェーン |
会社名 |
日本リスク管理センター株式会社 | 小間番号 |
B-9 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
コンプライアンスチェックツール(JCIS WEB DB)のサービスを提供しています。 個人名又は会社名のみの入力でコンプライアンスチェックに必要なネガティブ情報の検索が可能です。 WEB非掲載の独自情報を有しており、取引先チェック業務の効率化と大幅なコスト削減が可能です。 | ||
URL |
https://j-rmc.co.jp/ | 出展区分 |
データ解析・サプライチェーン |
問い合わせ電話番号 |
06-6734-6277 | ||
会社名 |
Babel Street Rosette 株式会社 | 小間番号 |
D-9 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
Babel Streetは、経済安全保障・国家安全保障分野における意思決定を支援するOSINT(オープンソース・インテリジェンス)プラットフォームを提供しています。公開情報を活用し、サプライチェーンリスクの可視化、取引先・関連組織の調査、制裁・輸出管理対応、脅威の早期発見を支援します。政府機関、防衛関連組織、グローバル企業におけるリスク管理とデューデリジェンスの高度化に貢献しています。 | ||
URL |
https://www.babelstreet.jp/ | 出展区分 |
データ解析・サプライチェーン |
問い合わせ電話番号 |
03-6807-5928 | ||
会社名 |
株式会社 Preferred Networks | 小間番号 |
B-10 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
Preferred Networks (PFN)は、AI技術のバリューチェーンを構成するAI半導体、計算基盤、生成AI基盤モデル、ソリューション・プロダクトという4つのレイヤーすべての技術を自社で開発しています。 【AI半導体】 AIが社会実装され進化を続けるには、AIの計算処理に最適化された専用の半導体(チップ)の開発が不可欠です。PFNは創業間もない2016年からこの需要を見据え、AIの学習・推論を高速かつ高効率に処理するAI専用プロセッサー「MN-Core™」シリーズを開発しています。MN-Coreシリーズは、汎用GPUと全く異なる設計思想にもとづき、AIに必要な計算処理に機能を限定することで、高い処理性能を発揮することができます。 【生成AI基盤モデル】 日本語の理解・生成能力に優れ、日本に関する知識を多く含むデータで訓練した国産大規模言語モデルPLaMo™(プラモ)を事前学習からフルスクラッチで開発し、クラウド型API、Amazon Bedrock Marketplace、オンプレミス環境で提供しています。金融・医療・翻訳・防衛などの特化型モデルも開発しています。 |
||
URL |
https://www.preferred.jp/ja/business | 出展区分 |
データ解析・サプライチェーン |
会社名 |
株式会社 FRONTEO | 小間番号 |
A-2 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
FRONTEOは、自社開発AIによる経済安全保障ソリューション「KIBIT Seizu」をご紹介します。公開情報(OSINT)などの外部データから、企業・組織・研究者間の取引、資本、研究上のつながりを解析し、リスク兆候とその根拠を可視化します。サプライチェーン分析、投資デューデリジェンス、研究セキュリティにおける調査と、人の評価・判断を支援します。 お客さまのニーズに応じて、「KIBIT Seizu」の導入、専門家による伴走支援を組み合わせた導入、または個別の調査・分析に基づくコンサルティングの三つの形態で提供します。 | ||
URL |
https://osint.fronteo.com/ | 出展区分 |
データ解析・サプライチェーン |
問い合わせ電話番号 |
03-5463-6340 | ||
会社名 |
三菱UFJ信託銀行株式会社 | 小間番号 |
H-4 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
弊社のブースではニュース/規制情報収集、および海外リスク管理の高度化を支援するAI活用型情報収集効率化ツール「NEWS AI SEARCHER」についてご紹介いたします。 ■ このような課題はございませんか ニュースや不祥事情報の見逃しにより、初動対応が後手に回った 海外取引先・子会社のネガティブ情報を把握できず、事業影響が発生した 規制・政策動向のキャッチアップが追いつかず、事業計画の見直しを迫られた NEWS AI SEARCHERは、膨大な国内外ニュース・当局情報の中から、「本当に重要な情報」だけをAIが自動抽出し、日々のモニタリング負荷を大幅に軽減します。 ■ ブースの見どころ 実際の画面を用いたデモンストレーション 業界・利用目的別の活用事例のご紹介 その場での個別ご相談(短時間でも可) 「概要だけ見てみたい」「まずは情報収集として」 といったお気軽なご来場も大歓迎です。 |
||
URL |
https://www.tr.mufg.jp/newsaisearcher/ | 出展区分 |
データ解析・サプライチェーン |
会社名 |
ムーディーズ | 小間番号 |
B-5 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
「ムーディーズの経済安全保障・デュー・デリジェンスソリューション」 グローバルな視点で経済安全保障を支援するムーディーズの統合リスクプラットフォームをご紹介します。世界最大級の企業情報データベースと豊富なリスクデータを組み合わせ、取引先、サプライヤー、販売代理店、その他サードパーティに関するリスクを迅速かつ包括的に把握できます。 6億3,000万件を超える企業・組織情報を基盤に、企業実在情報、出資関係・実質的支配者情報、役員情報、制裁・ウォッチリスト、不芳情報、人権・強制労働リスク、サイバーセキュリティ、ESG関連情報などを統合。複雑化する経済安全保障・コンプライアンス対応に必要なリスクの全体像を可視化し、迅速かつ適切な意思決定を支援します。 主な特長 企業、出資関係、実質的支配者まで含めた包括的なリスク把握 制裁・人権・ESG・サイバーリスクなど幅広いリスク領域をカバー 企業調査からスクリーニング、評価、モニタリングまで一元管理 世界最大級の企業情報データベースを活用したグローバルな調査体制 継続的なリスク監視によりサプライチェーン・第三者リスク管理を支援 ブースの見どころ 当日は、実際のプラットフォームを使用したデモンストレーションを実施します。取引先企業の本人確認、出資構造・実質的支配者の調査、制裁・コンプライアンススクリーニング、継続的モニタリングなど、実務に即した活用方法をご覧いただけます。 また、経済安全保障、サプライチェーン管理、第三者リスク管理(TPRM)に取り組む企業の皆様に向けて、導入事例や最新動向についてもご紹介します。 |
||
URL |
https://www.moodys.com/web/ja/jp/capabilities/company-reference-data/orbis.html | 出展区分 |
データ解析・サプライチェーン |
問い合わせ電話番号 |
03-5408-4100 | ||
会社名 |
ユーソナー株式会社 | 小間番号 |
C-7 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
国内最大級1250万件の法人企業データベースを取引先の安全性チェックにご利用いただけます。与信調査、コンプライアンスチェックはもちろん、経済安全保障対象企業様のリスクチェックのご相談も承っています。 | ||
URL |
https://usonar.co.jp/ | 出展区分 |
データ解析・サプライチェーン |
会社名 |
エヴィクサー株式会社 | 小間番号 |
F-11 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
エヴィクサー株式会社は、シヤチハタ株式会社との協業により、音声・動画コンテンツの第三者証明サービス「SIGNED SOUND(音のしるし)」を提供しています。音響透かし・音響フィンガープリント・生成AI判定・C2PA来歴証明の4つの技術を組み合わせ、行政の記者会見や放送コンテンツ、企業のIR発信など、公式な音声・動画に「しるし」を付与することで、ディープフェイクや生成AI音声による悪用から発信者の信頼を守ります。総務省の偽・誤情報対策実証事業にも採択されており、行政・放送・映画・防災など幅広い分野でご活用いただけます。 | ||
URL |
https://www.signed-sound.jp/ | 出展区分 |
フェイクニュース、偽情報の分析 |
問い合わせ電話番号 |
03-5542-5855 | ||
会社名 |
株式会社 コンステラセキュリティジャパン | 小間番号 |
H-7 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
◆ブース展示内容 「統合型情報脅威分析プラットフォーム」 偽・誤情報の早期検知から対応方針の検討までを支援する、弊社の統合型情報脅威分析プラットフォームをご紹介します。本プラットフォームは、SNS、ニュース及びその他のオンライン情報源を継続的に監視し、検証を要する主張を特定するとともに、それを支持する情報、反証する情報及び文脈情報を整理し、ナラティブ、アカウント・コミュニティ、行動パターン及び情報拡散を可視化します。 ブースでは、本プラットフォームを用いた自然災害事例の分析、問題のある主張と公式発信の流通比較、コミュニティ間への波及可能性の把握、さらに拡散シミュレーションを通じた複数の対応シナリオの検討をご覧いただけます。また、多言語・複数プラットフォームを横断した分析、観測可能な協調行動の評価、及び必要に応じたサイバー脅威インテリジェンスとの照合にも対応します。 本プラットフォームは、意図、実行主体への帰属、又は唯一の正しい対応を自動的に決定するものではありません。根拠、信頼度、代替解釈及び分析上の限界を統合的な作業環境で提示することにより、分析官及び意思決定者が発生しつつある情報脅威を評価し、適時で説明可能かつ状況に応じた対策を検討できるよう支援します。 ◆プレゼンテーション内容 「災害時の情報環境:偽・誤情報と公式発信」 自然災害の発生時には、状況の不確実性と情報への切迫した需要が高まることで、虚偽の情報、誤解を招く情報、未確認の主張が急速に拡散しやすい情報環境が生まれます。SNSでは、こうした情報を低コストで発信・拡散し、短時間で幅広い層に届けることができます。一方、人々は公式情報を確認する前に、地域の最新状況を調べ、現地の情報を共有し、家族や知人と連絡を取るためにSNSを利用することも少なくありません。その結果、不正確な情報と信頼できる公式発信が同時に流通しながら、必ずしも同じ層に届かない状況が生じます。 そのため、正しい情報を発信するだけでは、必ずしも効果的な対応にはなりません。行政機関、地方自治体、既存メディア等を日頃からフォローしている利用者には公式発表が届く一方、問題のあるナラティブは、別のアカウント・コミュニティ内で拡散し続ける可能性があります。実務上の課題は、これらの情報流通がどのように進展するのか、誤解を招くナラティブが限定的な集団内にとどまるのか、それともより広い情報環境へ波及するのか、そして公式情報がそれらのナラティブに接した層へどのような条件で届くのかを把握することです。 本セッションでは、日本国内で発生した近年の自然災害事例を対象に、偽・誤情報を含むナラティブの発生・拡散と、公式発信及び訂正情報の流通を比較分析します。拡散された主張やコンテンツの種類、増幅に関与したコミュニティやアカウント、協調的又は反復的な行動を示す観測可能な兆候、さらに、通常は分かれているオーディエンスをつなぐアカウントや情報経路を検討します。また、公式発信のタイミング、発信主体、形式及び対象設定が、その観測可能な到達範囲にどのような影響を与えるかを分析します。 弊社の情報脅威分析プラットフォームを用いて、これらの競合する情報流通を可視化し、より早い注意喚起、反復的な情報発信、対象を絞ったメッセージ、プレバンキング及びデバンキング等、複数の対応シナリオを比較します。これにより、組織が緊急に検証すべき情報を特定し、ナラティブが当初のオーディエンスを越えて拡散し始める兆候を捉え、さらなる拡散を抑えるために状況に応じた対策を選択する方法について考察します。 |
||
URL |
https://constella-sec.jp/ | 出展区分 |
フェイクニュース、偽情報の分析 |
問い合わせ電話番号 |
03-5213-5533 | ||
会社名 |
株式会社 Japan Nexus Intelligence | 小間番号 |
K-11 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
偽情報や悪意ある情報拡散に対し、分析・ 発信戦略策定を提供しております。 | ||
URL |
https://j-ni.com/ | 出展区分 |
フェイクニュース、偽情報の分析 |
問い合わせ電話番号 |
03-5579-2597 | ||
会社名 |
株式会社 Sola.com | 小間番号 |
D-10 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
自社開発システム「Omni-Oculus」は、SNSやオープンソース上の膨大な情報を収集・分析し、偽情報の拡散、影響力工作、輿論扇動などの兆候を可視化する統合脅威情報・OSINT分析システムです。本システムの展示とサイバー脅威情報を含めたAI連動型の最新試作などの展示を行います。 | ||
URL |
https://solanets.com | 出展区分 |
フェイクニュース、偽情報の分析 |
問い合わせ電話番号 |
022-226-7025 | ||
会社名 |
アルゴノスジャパン合同会社 | 小間番号 |
I-7 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
アルゴノスジャパン(旧:シストランジャパン)は、データ主権を守りながらAI活用を推進するソブリンAIパートナーです。米パランティアの代替プラットフォームとしてフランス国内治安総局(DGSI)に採用された「Argonos」は、文書・画像・映像・音声など多様なデータをセキュアに統合し、オントロジーによってデータ同士の関係性を可視化・分析します。さらに、エージェント型AIにより、データ収集から意思決定、業務の実行までを一貫して支援します。 大規模な統合分析基盤の導入に限らず、専門性・機密性が高く、汎用AIだけでは対応しきれない業務に向けて、企業ナレッジを横断的に検索・活用するエンタープライズAIサーチ「Sinequa by Argonos」や、カスタマイズ可能なAI翻訳「Argonos SYSTRAN」も提供しています。企業の課題や利用目的に応じて必要な機能を柔軟に組み合わせ、投資対効果の最大化を支援します。 | ||
URL |
https://www.chapsvision.com/ja/platform/argonos/ | 出展区分 |
Intel-Techゾーン |
会社名 |
株式会社クロスランゲージ | 小間番号 |
J-10 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
経済安全保障時代の決定版 【新開発】 専門分野特化型「オンプレミス型AI翻訳」 創業39年、国産機械翻訳エンジンメーカーの株式会社クロスランゲージが、機密保持と高精度翻訳を両立させた最新ソリューションをご提案します。 経済安全保障の観点で翻訳はクラウド⇒オンプレ回帰が進んでいる現在、官公庁様や民間企業様で多くの導入実績を誇る、オンプレミス型AI翻訳 プラットフォーム「WEB-Transer@Enterprise(AI)」のご紹介です。 今後の重点投資対象である、政府が掲げる「成長戦略17分野」に対応した 専用チューニングのAI型翻訳エンジンを順次開発中です。 弊社展示ブースでは実際のデモ画面をご覧いただけます。 |
||
URL |
https://www.crosslanguage.co.jp/ | 出展区分 |
Intel-Techゾーン |
会社名 |
ジャパンメディアシステム株式会社 | 小間番号 |
K-7 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
【重要インフラを支える現場へ。安全な映像コミュニケーションを。】 ジャパンメディアシステムは、20年以上にわたり培ってきた高セキュアなコミュニケーション技術を活かし、重要インフラ・公共施設・製造業など、高い安全性が求められる現場に向けたソリューションをご提案します。 ■ 高セキュアWeb会議・チャット オンプレミス環境にも対応し、機密性の高い情報を安全かつ円滑に共有できます。 ■ ウェアラブルカメラによる遠隔作業支援 発電所・プラント・設備保守などの現場において、熟練者が遠隔から作業を支援。移動時間の削減や技術継承にも貢献します。 ■ 超小型ウェアラブルカメラ「LiveOn Nano」 遠隔警備・巡回支援・現場記録・教育など、多様な現場で活用可能。映像と音声をリアルタイムで共有し、安全性と業務効率を向上します。 ■フェーズフリーで活用できるBCP対策ソリューション チャット、Web会議、遠隔支援、録画機能をオールインワンで提供。平常時から災害時まで、事業継続を支えるコミュニケーション基盤として活用できます。 ・8500件以上の導入実績 ・原子力関連施設、大手インフラ事業者、官公庁、公共安全分野での活用実績多数 |
||
URL |
https://web.liveon.ne.jp/product/ | 出展区分 |
Intel-Techゾーン |
問い合わせ電話番号 |
03-5297-5511 | ||
会社名 |
日鉄ソリューションズ株式会社 | 小間番号 |
J-5 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
当社は、経済安全保障や地政学リスクへの対応を支援する情報分析ソリューションを提供しています。オープンソース情報に加え、入手が難しい海外企業・組織などの情報も活用し、サプライチェーン分析、リスク可視化、デューデリジェンス、デジタルリスクやディープフェイク対策を支援します。 | ||
URL |
https://www.nssol.nipponsteel.com/ | 出展区分 |
Intel-Techゾーン |
会社名 |
FIVECAST | 小間番号 |
I-6 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
Fivecastは、政府機関や企業が経済安全保障および国家安全保障に関わる複雑なリスクを特定し、理解するためのオープンソース・インテリジェンス(OSINT)ソフトウェアを提供しています。AIを活用した当社の技術プラットフォームは、表層ウェブ、深層ウェブ、ダークウェブにわたる数十億件の公開データを分析し、複雑な情報の中から重要な兆候を明確かつ実用的な洞察へと変えます。 これにより、企業のデューデリジェンス、サプライチェーンのリスク評価、制裁措置およびネガティブ・メディアのスクリーニング、そして企業や重要インフラに対する新たな脅威の検知など、幅広い用途を支援します。世界中の政府機関や企業から信頼されているFivecastは、国家、国境、企業、そして地域社会を守る人々に、明確な洞察を届けます。 |
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URL |
https://www.fivecast.com/ | 出展区分 |
Intel-Techゾーン |
問い合わせ電話番号 |
+61 412 800 311 | ||
会社名 |
Fortis Intelligence Advisory 株式会社 / Solafune, Inc. |
小間番号 |
I-9 |
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出展予定 サービス・製品 |
Fortis Intelligence Advisory株式会社は、経済安全保障、カウンターインテリジェンス(防諜)の専門知見とAI・データ解析技術を組み合わせ、企業の重要技術・人員・取引関係を守るサービスを提供しています。 「Signal DD」は、人と組織のリスクを可視化する純国産AIエージェントです。採用候補者、新規取引先、共同研究先、提携先等について、経歴の不整合、懸念国・懸念組織との接点、資本・人的ネットワーク等を検知・評価し、次に取るべき対応まで提示します。 「Sentinel-CI」は、外部からの接近と内部不正リスクを一体で捉えるカウンターインテリジェンス(防諜)サービスです。社内ログの統合・AI解析、展示会・学会・SNS等における接触リスクの検知、狙われやすい部門・人員の脆弱性マッピングを通じ、予兆検知から教育・モニタリングまで支援します。 このほか、重要技術と関係人員を制度とダッシュボードで一元管理する「重要技術・人員保全システム」、技術情報の棚卸し、脅威評価、管理体制構築、関連法制対応を行う「技術流出対策コンサルティング」をご紹介します。 | ||
URL |
https://www.fortisintel.com/ | 出展区分 |
Intel-Techゾーン |
問い合わせ電話番号 |
03-6403-3826 | ||
会社名 |
株式会社 ホンヤク出版社 | 小間番号 |
K-9 |
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出展予定 サービス・製品 |
ホンヤク出版社は、創業以来70年近くにわたり、各種仕様やガイドラインに準拠した防衛装備品の技術文書(マニュアル等)の製作および、装備品の輸入に伴う翻訳に携わってきました。航空機、レーダーなどの地上通信・電子機器、火器・武器・誘導弾、艦船、艦艇搭載機器、車両など多様な装備品を対象に、テクニカルライティング/イラスト、レイアウト、翻訳まで、一貫したサービスを提供しています。 近年の防衛力強化や装備品の海外移転・国際共同開発の拡大に伴い、技術文書の製作・翻訳に対するニーズが急速に高まっています。一方で、技術情報を適切に取り扱い、その機密性を確保するためには、強固な情報セキュリティ体制を構築し、情報の漏えいや不正利用を防止することが不可欠です。 当社では、長年にわたり培ってきた製作・翻訳のノウハウと、各種基準に準拠した情報セキュリティ体制の下で開発・運用するAI技術を融合し、各種仕様に準拠した技術文書を迅速かつ確実に提供します。 | ||
URL |
https://www.honyaku-shuppan-sha.co.jp/ | 出展区分 |
Intel-Techゾーン |
問い合わせ電話番号 |
03-3355-4411 | ||
会社名 |
ミツフジ株式会社 | 小間番号 |
K-10 |
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出展予定 サービス・製品 |
銀メッキ繊維「AGposs®︎」を活用した電磁波シールド素材を開発しています。具体的には繊維の加工性・軽量性・価格性を活かして電磁波シールド壁紙・ダクト用フィルター・ケーブルスリーブ等を開発しており、医療、金融、IT分野などで情報漏洩や電波干渉対策を簡単にできる電磁波シールドユニットを展開しています。 | ||
URL |
https://www.mitsufuji.co.jp/ | 出展区分 |
Intel-Techゾーン |
会社名 |
株式会社 宮川製作所 | 小間番号 |
J-7 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
◆セキュリティキャビネット【Mキャビ】 「Mキャビ」は、RFIDを活用して収納物の持出・返却を自動で記録できるセキュリティキャビネットです。顔認証とRFIDを組み合わせることで、鍵やUSBメモリ、個人情報を含む書類、各種機材など、重要な物品を高いセキュリティで管理し、従来の帳簿による持出申請・記録の手間を削減します。 ◆顔認証端末【Knoctoi】 自社開発の日本製顔認証システムです。0.2秒の高速認証に加え、逆光下でも高い認証精度を誇り、屋外設置も可能です。オフィスや工場など幅広い環境でスムーズに導入いただけます。 |
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URL |
https://www.msk.co.jp/solution/ | 出展区分 |
Intel-Techゾーン |
問い合わせ電話番号 |
045-542-1150 | ||
会社名 |
株式会社Yottavias | 小間番号 |
I-10 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
生成AIフェイク動画対策が必須の時代に求められる証明機能付き防犯カメラです。 | ||
URL |
https://yottavias.co.jp/ | 出展区分 |
Intel-Techゾーン |
問い合わせ電話番号 |
03-4214-8484 | ||
会社名 |
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社 | 小間番号 |
H-9 |
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出展予定 サービス・製品 |
Secure SketCHは、自社・グループ会社・委託先を含むサプライチェーン全体のセキュリティ対策状況を一元的に可視化・管理するプラットフォームです。セキュリティ調査票と外部評価(SecurityScorecard連携)を組み合わせ、経済安全保障の観点からも求められるサプライチェーンリスクの把握・低減、グループガバナンス強化、継続的な改善(PDCA)の実行を支援いたします。 | ||
URL |
https://www.nri-secure.co.jp/service/solution/secure-sketch | 出展区分 |
J-CYBERゾーン |
会社名 |
Casley Deep Innovations 株式会社 | 小間番号 |
G-9 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
今回展示する「furehako®」は、当社独自の機密分散技術により、データを極めて安全に保存するストレージサービスです。既存のクラウドストレージの代替としてご利用いただけるほか、お客様が自社で提供するサービスのバックエンドストレージをfurehakoに置き換えることで、 セキュリティそのものを新たな付加価値としてサービスに組み込むことも可能です。 サーバーに依存しない分散型のアーキテクチャを採用しているため、データを自組織の管理下に置いたまま運用できる「データ主権」を確保できることに加え、単一障害点を排除した高い耐障害性を実現します。 従来の暗号化による保護だけでなく、データそのものを分散して管理する仕組みにより、万が一一部の保存先が侵害された場合でも元データを復元することはできず、極めて高い情報漏えい耐性を発揮します。 この高い安全性を維持したまま大容量のデータを低コストで長期保存できることも大きな特長であり、 現場での大量の記録データを扱う捜査・警備・災害対応・重要インフラの管理など、 機密性の高い情報を確実に保全する必要がある組織の皆様にご活用いただけます。 | ||
URL |
https://www.casleydi.co.jp/ | 出展区分 |
J-CYBERゾーン |
会社名 |
株式会社 GenerativeX | 小間番号 |
H-11 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
Web脆弱性診断・SCS評価制度対策に役立つ無料AIセキュリティ診断アプリをご案内します。 | ||
URL |
https://security-support-lp.netlify.app/ | 出展区分 |
J-CYBERゾーン |
問い合わせ電話番号 |
050-1721-5930 | ||
会社名 |
ジスクソフト株式会社 | 小間番号 |
G-11 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
【ペネトレーションテストサービス】 攻撃者視点で「本当に突破できるか」を検証 脆弱性診断で問題が見つからなかったとしても、実際の攻撃を防げるとは限りません。 ジスクソフト株式会社のペネトレーションテストサービスは、攻撃者の視点から疑似攻撃を実施し、システムやネットワーク、Webサービスに対して「実際に侵入可能か」「権限取得が可能か」まで検証します。脆弱性の有無だけでなく、事業へ影響を与える真のリスクを明確化し、優先的に対処すべき課題を可視化します。 【サービスの特長】 ■ 実際の攻撃シナリオを再現 偵察、情報収集、初期侵入、権限昇格の検証、被害リスク評価まで、実際のサイバー攻撃プロセスを再現しながら検証します。 ■ 攻撃成功の証拠を提示 脆弱性の「疑い」ではなく、攻撃成立の可否を確認。どの経路で侵入可能だったのか、どの対策を優先すべきかをレポートで明示します。 ■ 自律型ペネトレーションテストツール「NodeZero」を活用 実際の攻撃者行動を再現するHorison3.ai社のNodeZeroを採用。手動ペネトレーションテストよりも10倍以上の速度で、かつ、同等もしくはそれ以上の能力により実践的かつ効率的な検証を実現します。ジスクソフトはHorison3.aiの日本におけるファーストパートナー企業です。 ■ ホワイトハッカーによる対応も可能 閉鎖環境や特殊環境など、自動化ツールのみでは対応が難しいケースについても、ホワイトハッカーによる手動ペネトレーションテストにて対応します。 【このような課題をお持ちの方へ】 •セキュリティ対策が本当に有効か確認したい •システムやクラウドサービスのリリース前に安全性を評価したい •脆弱性診断結果が多すぎて優先順位が分からない •監査や取引先への説明に使える客観的な根拠が欲しい 【提供価値】 ペネトレーションテストを通じて、以下の3つを可視化します。 •リスクの優先順位 •防御範囲とその根拠 •安全性の証明 「対策していること」ではなく、「守れていること」を証明するための支援を提供します。 |
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URL |
https://www.jisc.co.jp/ | 出展区分 |
J-CYBERゾーン |
問い合わせ電話番号 |
044-711-2661 | ||
会社名 |
株式会社 データクレシス | 小間番号 |
G-10 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
ファイル暗号化・DRM/IRMソリューション「DataClasys(データクレシス)」 DataClasysは、ファイルそのものを暗号化して保護する純国産のDRM/IRMソリューションです。Microsoft Office文書やPDF、AutoCAD・SOLIDWORKSなどのCADデータ、画像・動画といった大容量データまで、幅広い形式に対応します。 【主な用途】 ■ランサムウェア対策 バックアップで業務は復旧できても、窃取された情報は取り戻せません。あらかじめ暗号化しておくことで、外部に持ち出された後も第三者による不正利用を防ぎます。 ■内部からの持ち出し対策 編集・コピー&ペースト・印刷・復号などの権限をファイル単位で設定。「必要な人に、必要な情報だけ」というNeed to Knowに基づき、転職者や産業スパイによる流出リスクを低減します。 ■サプライチェーンでの二次流出対策 委託先や取引先、海外拠点にデータを渡した後も、暗号化と利用制御を維持。提供先が攻撃を受けた場合や不正に持ち出された場合でも、第三者の閲覧・利用を防ぎます。 ■経済安全保障の観点からの機微情報の保護 経済安全保障をめぐる環境が厳しさを増すなか、企業には個人情報にとどまらず、国の競争力を支える機微な技術情報を流出から守ることが求められています。 DataClasysは、設計図・図面・技術資料といった重要な技術情報をファイル単位で暗号化し、社外に渡った後も利用を制御し続けます。委託先や海外拠点を含むサプライチェーン全体で保護を維持できるため、技術流出の防止に直接寄与します。加えて、開発からサポートまで国内で完結する純国産ソリューションであることも、安心してご採用いただける理由です。 |
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URL |
https://www.dataclasys.com/ | 出展区分 |
J-CYBERゾーン |
問い合わせ電話番号 |
03-3861-2348 | ||
会社名 |
富士通ディフェンス& ナショナルセキュリティ株式会社 |
小間番号 |
H-10 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
LaaS(LCM as a Service)は、安全保障分野向けにMSP/MSSPを提供するクラウド型サービスです。富士通の運用保守ノウハウを統合し、24時間365日のSOCやNOC、ヘルプデスクなどを高セキュリティ専用施設から提供します。高効率バックアップやワークフローなどの機能オプションも豊富に備えており、特に安全保障分野向けSOCであるCyber Defense Centerは防衛省の新情報セキュリティ基準や米国のNIST SP800-171等に対応した高度なサイバーセキュリティ監視・初動対応を実現します。 | ||
URL |
https://global.fujitsu/ja-JP/subsidiaries/fdns/solutions/laas | 出展区分 |
J-CYBERゾーン |
会社名 |
警察庁 | 小間番号 |
I-12 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
パンフレットの配布、動画放映 ほか | ||
URL |
https://www.npa.go.jp | 出展区分 |
公的機関・団体等 |
会社名 |
公安調査庁 | 小間番号 |
G-12 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
公安調査庁の業務や役割、経済安全保障などに関するパネルを展示するとともに、各種資料を配布するほか、広報動画や各種啓発動画を放映します。 | ||
URL |
https://www.moj.go.jp/psia/index.html | 出展区分 |
公的機関・団体等 |
問い合わせ電話番号 |
03-3592-5711 | ||
会社名 |
公益財団法人国際文化会館 地経学研究所 |
小間番号 |
C-5 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
地経学研究所 研究員による分析・調査レポート、動画コンテンツのご紹介 | ||
URL |
https://instituteofgeoeconomics.org/ | 出展区分 |
公的機関・団体等 |
問い合わせ電話番号 |
03-3832-3656 | ||
会社名 |
公益財団法人東京都中小企業振興公社 東京都知的財産総合センター |
小間番号 |
L-6 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
「重要な技術に関する知的財産保護事業」をご活用ください。 東京都知的財産総合センターでは、都内中小企業の皆さんを対象に、重要な技術の流出防止を図るための知的財産保護に関する情報収集・提供や、特許出願以外の権利保護方法に関する普及啓発を行っています。 【事業HP】https://www.tokyo-kosha.or.jp/chizai/protection/ 1. 特別相談窓口 4か所(秋葉原本部、城東支援室、城南支援室、多摩支援室)に開設しています。重要な技術に関する知的財産保護関連の情報を収集・提供するとともに、特許出願以外の方法による自社技術保護等に関する支援を行っています。 2. 普及啓発セミナー 技術流出防止の最新動向や知的財産戦略に関するセミナーを開催しています。 3. ハンズオン支援 必要に応じて、訪問指導や派遣相談等によるハンズオン支援を実施しています。 ブースでは「技術流出防止マニュアル」等参考資料を配布する他、担当アドバイザーがお話を伺います。どうぞお気軽にお立ち寄りください。 「技術流出防止マニュアル」https://www.tokyo-kosha.or.jp/chizai/manual/gijyutsu/ |
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URL |
https://www.tokyo-kosha.or.jp/chizai/index.html | 出展区分 |
公的機関・団体等 |
会社名 |
内閣府 | 小間番号 |
L-12 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
内閣府政策統括官(経済安全保障担当)では、経済安全保障の確保を図るための基本的な政策に関する業務を推進するため、経済安全保障推進法と重要経済安保情報保護活用法の運用・施行準備を行っております。 | ||
URL |
https://www.cao.go.jp/keizai_anzen_hosho/index.html | 出展区分 |
公的機関・団体等 |
会社名 |
一般財団法人 日本サイバー犯罪対策センター(JC3) |
小間番号 |
L-9 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
JC3の活動概要、官民連携・情報共有のしくみ、国際連携などについてのパネル展示、資料配布をします。併せて、経済安全保障、サイバー犯罪攻撃対策に関する啓発動画を放映します。 | ||
URL |
https://www.jc3.or.jp | 出展区分 |
公的機関・団体等 |
会社名 |
独立行政法人日本貿易振興機構(JETRO) | 小間番号 |
K-12 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
ジェトロ調査部経済安全保障ユニットは、地政学リスクや経済安全保障を巡る政策・規制動向について調査・分析を行っています。世界56カ国、76の海外事務所ネットワークと調査部の専門知見を活用し、輸出管理、投資規制、経済制裁、サプライチェーン、重要技術・重要物資政策など、日本企業の事業活動に影響を与えるテーマを幅広くフォローしています。 また、ニュースレターによる情報発信に加え、セミナーやウェビナー、企業間の情報交換会、業界団体とのワークショップなどを通じて、企業の経済安全保障対応を支援しています。 ブースでは、経済安全保障に関する最新調査資料の配布や、ジェトロ・メンバーズサービスのご紹介を予定しています。 | ||
URL |
https://www.jetro.go.jp/world/security_trade_control/ | 出展区分 |
公的機関・団体等 |
問い合わせ電話番号 |
03-3582-5511(ジェトロ総合案内) | ||
会社名 |
一般社団法人 内外情勢調査会 | 小間番号 |
F-2 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
一般社団法人内外情勢調査会は、公正な世論の醸成を目的に、報道機関の株式会社時事通信社の関連団体として、 1954年12月に設立されました。全国各地の企業経営者や中央省庁、地方自治体トップらが会員として入会し、 会員への講演活動や資料提供により、国内外の諸情勢について知識の向上と理解の増進を図っています。講演会は、全国の会員を参加対象とする全国懇談会と、 全国各地域の会員で構成する147カ所の支部での支部懇談会があり、 それぞれ10回以内開催、講演会の年間開催回数は1500回超に上ります。講師には、有力政治家、経済団体首脳、海外主要国の駐日大使、 国内各地の自治体首長のほか、政治、経済、国際、スポーツ、文化など さまざまな分野の著名人・有識者を招いています。 | ||
URL |
https://naijyo.or.jp/ | 出展区分 |
公的機関・団体等 |
会社名 |
株式会社 時事通信社 | 小間番号 |
F-1 |
|---|---|---|---|
出展予定 サービス・製品 |
時事通信社は、「速報性」「専門性」「国際性」を原点に、正確・公正なニュース、情報、データを国内外に発信することで社会の発展に寄与しています。ECONOSEC JAPANでは、地政学・地経学リスクに備える意思決定支援ツール「FASTLOOK」をご紹介します。世界4000社が頼る情報ソースで「AFP通信」の国際情報を生成AIによって配信と同時に翻訳。海外で発生した事象を瞬時に理解することができます。業務に不可欠な意思決定のためのツールとして評価されています。 | ||
URL |
https://www.jiji.co.jp/ | 出展区分 |
公的機関・団体等 |
問い合わせ電話番号 |
03-3524-6944 | ||